CULTURE デッカーズのポリシー・社風・雰囲気

デッカーズは、単に靴を製造し販売するだけではなく、
世界にポジティブな影響を与えていくことを考えています。

それぞれのブランドが持つ理念を実現するために、
変化を恐れない成功意欲を持つ人が集まっています。

Equity, Diversity, and Inclusion(公平性・多様性・インクルージョン)

デッカーズは、グローバルで公平性・多様性・インクルージョンを推進することに力を入れています。デッカーズで働く全ての方が歓迎され、安全性と居場所を感じる職場であるために、いかなる差別やハラスメント、通報に対する報復に対しても一切許容しないZero Tolerance Policy を掲げ、トレーニングを行っています。
一方で、よりインクルーシブなカルチャーを醸成するために、人種やジェンダー、性的指向と言った共通の背景や興味を持った社員が集まるグループ(Employee Resource Group)もあります。グループを通して、グローバルに地域や部門の垣根を越えて、社員同士で繋がることを推奨しています。

データで見るデッカーズ – 本社編

会社のカルチャーは、共通のゴールとコアバリューを持つ人でつくりあげられます。どんな人がいるのか、データを交えながらご紹介します。

デッカーズらしさ:
本社社員90名に、「デッカーズジャパンらしさ」は何かを尋ねたところ、「自由」や「柔軟さ」に回答が集まる結果となりました。

年齢比:
デッカーズは経験者採用を中心に行っています。そのため30~40代が多くを占めています。年齢や入社時期に関係なくフラットな関係が築かれています。

出身業界:
スポーツブランドやアパレル出身者が多くを占めています。一方で、バックオフィスを中心に全くの異業種から転職する方も多く、業界は多岐にわたる結果となりました。

ジェンダー:
本社は男性が過半数を占める結果となりました。性別による職責や昇進に区別はないため、性別によって働きづらいと感じることはない環境です。無意識の偏見も取り除くように管理職にはトレーニングを実施しています。

デッカーズのカルチャーを知るためには、グローバル共通で掲げるVALUESも併せてご覧ください。

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